エキスパートアワードとはエキスパートアワードは、NewsPicks Expertに登録するエキスパートのうち、前年に輝かしい実績を残した方々を称える企画です。2020年から毎年開催し、今回で5回目を迎えます。「EXPERT AWARD 2024」では、クライアントの案件テーマに基づく8つの「業界別部門」に加え、「最多案件部門」「ベストフラッシュ・オピニオン部門」「エキスパートデビュー部門」を設けます。各部門で活躍されたエキスパートをノミネートし、その中で最も功績を残した方を受賞者として称えます。また、受賞者・ノミネート者を含め、一定数の案件に対応したエキスパートの皆様を招待するパーティーも開催します。「EXPERT AWARD 2024」のテーマは「Next Chapter」「EXPERT AWARD 2024」のテーマは「Next Chapter」です。ミーミルはNewsPicks Expertに登録する37,000人以上のエキスパートに対し、クライアントからの案件依頼にとどまらず、NewsPicksプロピッカー推薦や企画出演の機会を提供し、活躍の場を広げてきました。今年は、NewsPicksとの連携をより一層強化し、新たなエキスパートの創出や、実績あるエキスパートの活躍機会の多様化・拡大に向けた取り組みを進めています。その一環として、以下の施策を展開中です。NewsPicks、専門的な知見を有する「認定エキスパート」1,300名以上のコメント提供を新たに開始(2025年3月5日)ミーミル、NewsPicksの職歴登録者に案件相談できる仕組みを構築。相談可能な対象者数が約24.5万人に(2024年12月19日)「Next Chapter」の名の通り、エキスパートとともに新たなステージへの一歩を踏み出します。全11部門で、43名のエキスパートがノミネート(延べ58枠)今回の「EXPERT AWARD 2024」では、全11部門で輝かしい実績を残したエキスパートをノミネートし、最も功績を残した方を受賞者として発表します。ノミネート者:各部門において2024年の活動実績をもとに5名を選出(部門によって選出人数は異なる場合があります)受賞者:各部門のノミネート者の中から上位1名を選出今回は、全11部門・延べ58枠に43名のエキスパートがノミネートされました。以下より表彰部門・ノミネートされたエキスパートをご覧いただけます。【表彰部門・ノミネート者発表】最多案件部門ベストフラッシュ・オピニオン部門エキスパートデビュー部門運輸・物流部門小売・日用消費財部門製造・機械・電気製品部門テクノロジー・メディア・通信部門医薬・バイオ部門金融部門建設・不動産部門環境・エネルギー部門その他、「EXPERT AWARD 2024」の内容や受賞者の詳細は、NewsPicks Expertのサービスサイト(https://newspicks.expert/media)で発表予定です。株式会社ミーミル 代表取締役 川口荘史よりメッセージいつもNewsPicks Expertにお力添えいただきありがとうございます。ミーミルは創業8年目、ユーザベースグループ入りから5年、スピーダとのシナジー創出も進み、導入社数も拡大して事業としても毎年大きく成長を実現できています。登録エキスパートも37,000人を超えました。エキスパートの皆様のご活躍機会の拡大を目指し、案件のご依頼にとどまらず、NewsPicksプロピッカー推薦や企画出演依頼などに力を入れてきました。こうした取り組みはエキスパートの皆様のおかげで実現できています。そして今、次の挑戦のステージに一歩踏み出しています。今年で5回目の開催となる「EXPERT AWARD 2024」のテーマは「Next Chapter」。数百万人のポテンシャルのあるNewsPicksのピッカーのエキスパート機会の創出のみならず、スピーダにおけるエキスパートの公開コンテンツの拡充、実績のあるエキスパートのプロピッカー活動の拡大、講演や企画出演の機会も大きく拡大してまいります。特に、「認定エキスパート」の取り組みが始動し、FLASH Opinionの回答実績などで信頼性のあるエキスパートの活動機会の多様化と拡大の年になると考えています。これまでのご支援に感謝申し上げるとともに、さらにNewsPicksとの連携を深めて大きく前進するミーミルにぜひご期待ください。エキスパートの皆様にとっても、ともに讃えあい、ともに飛躍する一歩となることを心より願っております。キャリアアップにつながる副業「NewsPicks Expert」とはNewsPicks Expertは、「個人の知見」を「企業の意思決定」につなぐエキスパートプラットフォームです。クライアント企業から様々な相談を受け、これまでの経験や知見を活かした見解やアドバイスを伝えることで報酬を得ることができます。現役会社員が登録者の7割以上を占めており、所属企業でのお仕事を続けながら、30分〜1時間程度のスキマ時間を有効的に活用して挑戦しています。仕事で培ってきたスキル・経験・知見が、所属企業以外で活きるかを確かめてみることから始めませんか?